パワーゲージ

 

「ペニス大きくするぞ!!」

「でも、何から始めればいいのだろう?」

「積極的にアクションを起こしたいな!」

上記のような人におすすめするのが、パワーゲージです。

パワーゲージはペニス増大器具の一種です。ペニストレーニング「チントレ」と同様のことを道具の力で行うというイメージです。

ペニスを長くよりも太く、特に亀頭を太くする効果が期待できます。

本文中では、パワーゲージの詳細と効果、口コミを説明していきます。

パワーゲージとはどんな商品?

パワーゲージ

パワーゲージはポンプタイプのペニス増大器具です。特にペニスを太くする方法として、ポンプタイプのペニス増大器具が用いられます。

ペニスをシリンダー(筒)に挿入するのが、一般的なペニスポンプですが、パワーゲージは形状が独特です。例えば、先端にいくにつれて内径が細くなっていきます。これは引っ張る力を最大限に発揮するために作られた工夫です。

 

また、パワーゲージは日本人のサイズに合わせていくつかのシリンダーを用意しています。

海外サイズをベースとすると合わないことが多いのですが、いくつかのポンプタイプの増大器具が輸入したままに売っていることも事実です。

しかし、パワーゲージならシリンダーサイズが豊富であり、さすが日本人向けに作っているペニス増大器具と言えます。

外人さん用はデカくてシリンダーがスカスカですしね。日本人向けは非常にありがたいです。

 

後、最も大きな特徴としては電動ではないこと。
そう人力で空気を抜くシステムです。

電動だと5万円くらいはするのですが、手動にすると安価に抑えられますし、その日によって調整も簡単です。

電動だからいいとか手動だからという理由は一切ありません。きちんと真空にして吸えるかどうか、そこが重要ですよ。

パワーゲージの効果やメリットについて

メリット

パワーゲージは吸引するタイプの増大器具なので、本来は太くする効果が期待できます。

さらに、シリンダーの先端を細くしたことにより、ペニスの埋没部分を強く引っ張る効果が期待できます。

ペニスの埋没部位とは、ペニスとして身体の外に露出しているものではなく、下腹部の脂肪などに埋もれているペニスの部位のことです。

実は多くの人のペニスが、およそ3分の1くらいが体の中に埋もれていると考えられています。

パワーゲージも埋没部分を引き出す効果が期待できるため、大きなペニス増大効果も期待できます。

パワーゲージはペニスの太さだけでなく、ペニスの長さアップにも対応していると言えます。

 

また、きちんと陰圧のゲージに従えば、吸引力が適切に設定されており、ペニスにとって強すぎず弱すぎず、吸引することができます。

意外に思うかもしれませんが、吸引力を表すゲージのメモリが正確な製品は少ない印象です。その点、パワーゲージは常に正確な陰圧を示すため、誤差が気になりません。

ペニス増大の仕組みとしては、パワーゲージはペニスを構成する海綿体への血液流入を強制することによって、血管を拡張しペニスを大きくする効果があると言えます。

もっとも、一過性のものではなく、恒常的にこの効果を得るためには、反復訓練をして定着させていくことが必要です。

パワーゲージの短所やデメリットについて

デメリット

パワーゲージにもデメリットはあります。陰圧によって吸引するため、ペニスの皮に水ぶくれができることがあります。よく「フグる」と呼ばれることが多いです。

人はもともと陰圧に肌をさらすような事態は少なく、対処方法が少ないことがネックでしょう。また、フグらなくても「うっ血」などの心配もあります。

この辺りはやり過ぎに注意して、決められた回数をやることがまずは大事になりますね。焦りは禁物です。

 

また、吸引によってペニス部分に無理やり血流を増やす行為とも言え、一旦は血液の流入によってペニスが大きくなりますが、またしばらく時間を置けば大部分はもとに戻ってしまいます。

ただチントレでも同じことがいえますが、ちゃんと継続することで大きくなっていきますから安心して下さい。

ですので、パワーゲージはちゃんと使い続けなくてはいけません。

 

後、パワーゲージはペニスに装着して引っ張るので、家族の目が気になる自宅でやるのは難しいでしょう。

基本的に装着中にバレたら恥ずかしいですしね。

ただ電動のものはモーターの音も気になりますが、パワーゲージは手動ですのでそういった心配はありませんね。

うまくコッソリとできれば問題ないです(笑)

パワーゲージの正しい使い方を紹介

パワーゲージの使い方は以下の通りです。

1.ペニスウォームアップをします。熱したタオルなどでペニスを包みます。

 

2.シリンダーに密着ジェルを塗ります。ペニスの根本にも塗ります。密着度をあげて、空気の吸引効率をあげます。

 

3.ペニスをシリンダーに挿入し、レバーを引いて負荷をかけ始めます。違和感がある場合は調整します。

 

4.負荷をかけていき、十分だと判断したら開放します。これを繰り返して行います。はじめは15分位が良いでしょう。

 

これだけじゃ全然わからないという人もいると思いますが、やや意図的に流れだけ解説しています。パワーゲージの説明書を見ないで負荷をかけ始めないで欲しいからです。

ペニスに触れるものです。必ず良く使用方法を読み込んでからはじめてください。

パワーゲージのシリンダーの正しい選び方とは

実はパワーゲージはこういった様に何種類かのシリンダーがあるんですね。

ここで最も多い質問なんですが、どのサイズのシリンダーを買えば良いのか?ということです。

確かにちょっと困ります。ですのでシリンダーの選び方についてちょっと触れてみたいと思います。

 

・3.8シリンダー(内径3.8cmX全長22.0cm=有効18.0cm)
・4.1シリンダー(内径4.1cmX全長25.0cm=有効21.0cm)
・4.4シリンダー(内径4.4cmX全長25.0cm=有効21.0cm)
・4.7シリンダー(内径4.7cmX全長25.0cm=有効21.0cm)
・5.0シリンダー(内径5.0cmX全長25.0cm=有効21.0cm)
・5.5シリンダー(内径5.5cmX全長25.0cm=有効21.0cm)

 

シリンダーのサイズはこのように分類されています。

ここであなたのペニスのサイズを測っていただきます。測る部分は・・・

・亀頭幅(亀頭の一番太い所)
これによって選ぶシリンダーは変わってきます。

 

あなたの亀頭の一番太い部分が35mmだったとします。

その場合、長さと太さの両方をバランス良く大きくしたい場合は、41mmのシリンダーを選んで下さい。

太さ+5mm位が私の経験上、もっともいい感じの長さと太さにしてくれます。

 

ここでもう一つポイントが。可能であれば2サイズのシリンダーを購入するのがいいです。

パワーゲージを毎日行っていると、すぐにシリンダーのサイズは変わってきます。ええ大きくなってきますよ♪

ですのでパワーゲージを利用している殆どの人が最初に2つのシリンダーのセットを利用しているんです。

私が購入したのは4.1と4.4のセットですね。

もちろんもっと大きい人は大きいサイズになりますが(涙)

パワーゲージの口コミについて

口コミ

パワーゲージについてですが、実際にどんな口コミが集まっているんでしょうか?

やはり気になりますよね。。。

実際に今毎日使っている人から、どんな具合なのかをちょっと聞かせていただきました。

 

「毎日使っていると結構太くなってきた気がする。ちょっとずつだけど。」

「家で使うのは大変!家族がいると使いにくい・・・」

「ペニスをがんばって大きくしようとして、何度も強めに吸引したらうっ血するかも」

「ジェルを使う必要があるが、いつもシリンダー内やペニスに塗るのがちょっと面倒。でも効果は出てるよ。」

「ちょっと痛い感じですが、太くなっている感じがします。長さも数センチですがアップしてる感じ」

 

口コミからはある程度、これまで説明したとおりの内容が聞かれます。

家族バレは恥ずかしいけど、毎日コツコツやれば太さと長さがアップしているという結果のようですね。

やはりこういった増大器具は継続することがポイントになりそうです。

パワーゲージはサプリと一緒に使うのが良い

パワーゲージを用いて、亀頭に血液を送り込むというのは間違っていないアプローチです。

ただし、やりっぱなしでペニスのサイズをずっと保てるかは難しいでしょう。パワーゲージによる定期的な吸引とともに、ペニスに対して成長を促す栄養を送り届けることが大事になってきます。

ペニスポンプ「パワーゲージ」はチントレ(ペニス増大トレージング)と同じ効果のある商品です。日常的に続けつつ、ペニス増大サプリも併用することがペニスサイズアップのためのポイントです。