ちんこを大きくする方法!チんコを太く長くでかくする5つの方法

 

ちんこが小さいのがコンプレックスでなんとかしたい。

こんな悩みを抱えている人は、人知れず多いものです。私もその一人でした。

でも今ではちんこが小さい悩みを解消しているです。

どうすればちんこを大きく出来るんでしょうか?

実際に色々な増大方法を見ていこうと思います。

 

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日本人のペニスの平均サイズが知りたい

まずは自分のちんこがどの程度のレベルなのかを知っておく必要があるなぁ。

というか、そもそも日本人のペニスの平均サイズってどれくらいなんだろうか?

そこから見ていく必要がありそうですね。

 

日本人のペニスの平均サイズですが、約12.5センチくらいと言われています。

BJUインターナショナルという国際誌を見ていただくと、ペニスのサイズについて言及されています。

世界の17~91歳の男性1万5521人を対象にした20あまりのペニスサイズ調査を分析し、平均値は通常時で長さ9.16cm、外周9.31cm。勃起時はおおよそ1.5倍の長さ13.12cm、外周11.66cm。

参照:BJU International

外人だと13センチちょっと。日本人だとこれよりは少し小さめで12.5センチといった所になるようです。

この数字どう思いますか?自分のペニスサイズはちゃんとこれを超えてますか?

超えているのであればそこまで心配することはありません。でもそれ以下の場合はちょっと努力が必要になってきますね。

 

とは言っても、ちょっとでもそのサイズを下回ったからと言って、即小さいとも言えないんですね。

同じ長さや太さでも、カリの部分が大きければ女性には喜ばれるちんこになります。

カリの引っかかりはセックスにおいて超重要です。見た目にも格好よく見えますしね。

神経質になりすぎずに、ある程度の目標や数字と思って覚えておくといいでしょうね。

ちんこが小さいのに原因はあるの?

そもそもあなたのちんこが小さいのにはいくつかの原因があります。

どのタイプの原因によってちんこが小さいのか?それによって対策などは大きく変わってきますから。

自分の状況を併せて、どこが当てはまるのかを考えていきましょう。

太ってるからちんこが小さい

よく太っている人はペニスが小さいと言われるんですが、これは事実です!

太っているとどうしてちんこが小さいかですが、2つ大きな理由があります。

1つは、筋力が不足している場合です。

ちんこというものはそもそも海綿体細胞と呼ばれる細胞と、下腹部からつながる筋肉によって作られています。

勃起に欠かせない部分として筋肉は非常に重要です。

勃起した時の固さや大きさは筋力アップも重要になってくるんですね。血流をペニス内部に留めるためには筋力アップは不可欠です。

 

後太っている人の脂肪の多さも実は影響しています。

実際はそこまでちんこが小さくない人でも、下腹部の脂肪によってちんこが埋もれてしまうんです。

お相撲さん等の場合は、ほとんどがちんこが小さく見えますよ。でも実際は結構大きくても、体の内部に埋もれて見えないんです。

元々、ペニスは体の内部に結構な量が埋もれています。それを引っ張り出して大きくする手術があるくらいですから。

この対策は痩せるの一度になるんですが(笑)

太っている人の場合はこんな理由でちんこが小さい場合があります。

包茎や仮性包茎でちんこが小さい

包茎や仮性包茎になっている人の多くが、ちんこが小さいままになっているというデータがあります。

それくらい包茎や仮性包茎はペニスの成長に大きな影響を与えています。

実際の所はというと、仮性包茎くらいであれば全く大きくならないってことはありません。

でもそれ以外の真性包茎やカントン包茎といった包茎の中でも重度なものは、ペニスが小さくなる傾向が強いです。

ちんこの亀頭が大きくなろうとしても、ちんこの皮が剥けない訳ですから、外から抑えられて成長しないですよね。

もしも包茎になっているのであれば、早めに対処してちんこを開放して上げて下さい。

体質的なものでちんこが小さい

体質的なものと書くと非常に理不尽な感じがしますが、遺伝とはちょっと違ったニュアンスになります。

例えば身長などであればこれは遺伝が大きく影響します。本人の努力などは関係なく決まる場合がほとんどです。

でもちんこの大きさは遺伝はあまり影響しません。それよりは本人の持っている体質なんです。

 

例えばちんこを大きくするための成分が体内で生成しにくいなどといった状況ですね。

男性ホルモンが出にくいなどという場合でも、ペニスはなかなか大きく成長しません。

こういった場合には、必要な成分を外部からしっかりと摂取することで補ってちんこを大きく出来るんです。

ちんこをでかくする方法とは?

いくつかの原因によってちんこが小さくなってしまうのは分かりました。

じゃあちんこを大きくする方法って何があるんでしょうか?

どんな方法を使えばちんこが大きく太く長くなるのかを調査したいと思います。

もちろんペニス増大にもかなり多くの方法があります。自分にあった方法を選んで実践してみて下さいね。

チントレでちんこを大きくする方法

まずちんこを大きくする方法として有名なのがチントレですよね。

皆さん、チントレってご存知ですか?

そんなので大きくならないだろうって思ってるかもしれませんが、全くそんな事はありません。

チントレは継続することでちゃんと大きくなるのです。

こちらではそんなちんこをでかく出来るチントレを簡単に紹介したいと思います。

ミルキングでちんこを大きくする方法

まずチントレで有名なものと言えばミルキングです。

ミルキングというチントレは、牛の乳搾りに似ているからその名前が付きました。

簡単に紹介するとこんな方法になります。

  1. ちんこが半勃起した状態で開始する
  2. 親指と人差し指で輪を作り手の平を下に向けた状態でちんこの根本を握る
  3. 根本をしっかり握ったまま、中指・薬指・小指と順番に握り込んでいく
  4. 小指までしっかり握ったらその状態を5秒間ほど保つ
  5. ゆっくりと手を離して最初からミルキングを繰り返す

詳しくはミルキングについて解説しているからここをチェックしてみてくれ。

参考記事

チントレのミルキングの効果を知りたい!効果なしになる理由とは?

ジェルキングでちんこをでかくする方法

続いてジェルキングについて紹介していきます。

ジェルキングもミルキングとよく似た方法で、基本的なチントレの考え方としては同じです。

  1. ちんこを半勃起した状態で開始
  2. ローション等の潤滑剤を塗り、親指と人差し指で輪を作り、手の平が上を向くようにちんこの根本を握る
  3. ちんこを握ったまま先端に向けてスライドし、血液を亀頭部分へ送り込む
  4. 亀頭部分まで手をスライドさせ、その状態を2~3秒間保持する
  5. 手を緩めて最初から同じ動作を繰り返す

こちらのジェルキングも解説していますのでチェックしてみて下さい。

参考記事

【ジェルキングの効果を検証】ミルキングとの違いや正式なやり方

チントレのメリットやデメリットってあるの?

チントレを行う際のメリットとデメリットについて考えてみたいと思います。

まず最初にデメリットから見てみましょうか。

何と言っても大きなデメリットは『時間がかかる』でしょうね。

チントレはどうしても直ぐに結果を求めることは出来ません。なかなか結果までに時間がかかるんです。

筋トレなどもそうですが、これだけは仕方ない部分があります。

 

チントレもメリットとしては、費用がかからないことですね。

自分でできるエクササイズですから、当然無料で行うことが出来ます。

それにやり続けることで、しっかりと結果が出るんです。

継続することが出来るのであれば、チントレはもっとも確実な増大方法と言えます。

ペニス増大器具でちんこを大きくする

ハイドロマックス

ペニス増大器具でちんこを大きくする方法です。

皆さん、ペニス増大器具はご存知ですか?

簡単に言うとチントレを先程紹介したと思うのですが、これを器具を使ってやっていこうというものです。

器具を利用しますから、手で行うチントレよりも安定した不可を与えることが出来ます。

その分、効果もきちんと期待できますし一度やってみて欲しい方法です。

牽引タイプの増大器具で大きくする

牽引タイプの増大器具というのは簡単に言うと引っ張る増大器具になります。

牽引ってことは引っ張るってことですね。ちょっと痛そうなイメージですが・・・ちょっと痛いです(笑)

でも引っ張るというのは効果がある方法なんですよ。

ちんこは体の内部に結構な量が埋もれています。これを引っ張り出すのは実は理にかなった方法なんです。

デメリットとしてはどうしても長時間着け続ける必要がありますから、そこだけはどうしても難しくなります。

ポンプタイプの増大器具で大きくする

ポンプタイプの増大器具は、チントレのミルキングやジェルキングを器具で行うようなものになります。

ミルキングやジェルキングは亀頭部分に血液を流し込んで、それをパンパンにすることでペニス増大を図ります。

ポンプはシリンダーの内部にちんこを入れるのですが、真空状態にすることで血流を無理やり流し込みます。

全く同じ様な効果が期待できますので、ぜひチャレンジしてみて下さい。

 

問題としてはフグるという状態があって、腫れてブヨブヨになってしまう場合があるんです。

これは増大器具をやりすぎた状態と言えます。結果を求めた挙げ句、こういった状態になるんです。

何事もやりすぎは禁物ですね。

後、どうしても目立ちますから家族がいる場合はちょっとやるのは厳しいかもしれません。

ペニス増大手術でちんこを大きくする

手術

後はペニス増大のための手術を受ける方法があります。

ペニス増大手術はちょっと怖いのですが、確実に成果の出る方法の一つです。

ペニス増大手術を受ける際に注意が必要なのは、やはり医師の腕が良いことです。

後はアフターケアが受けられるように、ある程度通える距離にある病院やクリニックがいいでしょう。

これらの条件が揃うようであれば、ペニス増大手術も選択肢の一つで良いかもしれませんね。

切るタイプの手術方法でちんこを長くする

メスでちんこを切ると聞くと正直縮み上がりますよね。。。

あまり受けたい手術ではないのですが、結構有名な手術と言えますね。

長径術と呼ばれる手術なんですが、これはちんこを長くする方法です。

実は体内にはペニスの多くの部分が隠れていて、これを引っ張り出す手術が長径術です。

実際に方法についてはこちらを参照してみて下さい。

参考記事

長茎術の手術を詳しく解説!長径術の増大効果や手術のリスクとは?

切らないタイプの手術でちんこを太く大きく

切らないタイプのペニス増大手術があります。

これはペニスの亀頭部分にヒアルロン酸を注射する方法です。

痛くないことはないんですが、注射後にすぐに仕事なども可能ですし、手っ取り早く効果の出る方法です。

亀頭がヒアルロン酸で大きくなると、見た目にもいいですし女性からも高評価になりますよね。

ただヒアルロン酸を注射する方法には欠点もあります。

それはその効果が1年半くらいしか続かないんです。

ヒアルロン酸は体内に吸収されてしまいます。だんだんと亀頭が小さくなって元に戻るってわけです。

亀頭増大手術についてはこちらをご覧ください。

参考記事

亀頭増大手術でペニスを大きく!メリットとデメリットを知ってますか?

包茎や仮性包茎の手術を受ける

包茎や仮性包茎となっている人はまずその状態を解消することから初めて下さい。

先程も少し解説しましたが、包茎の状態では亀頭は抑え込まれたままになります。

その状態でいくら色んな方法で増大をしようとしても、一切効果が見られないんです。

自由に大きくなれる状況にすることから始めるのが大切です。

最近では多くのクリニックで包茎手術を受けることが出来ます。施術回数が多く自宅から通えるところを探して手術をうけることをお勧めします。

ペニス増大サプリを利用してちんこをでかくする

サプリメント

ここまでに紹介した方法を単独で行うのも良いのですが、できればこれらと増大サプリをセットで行うことをお勧めします。

例えばチントレは単独でも効果は出ますが、増大サプリで栄養を摂取することでより高い効果が期待できます。

通常の筋トレでもプロテインを一緒に摂取すると思いますが、同じ様にチントレにもサプリは必須です。

増大器具もチントレと同じ様にサプリを使うことでもっと効果が出るでしょう。

 

増大手術を受けてもヒアルロン酸の注射などではもとの大きさに戻ってしまいます。

そうなる前に増大サプリを飲むことで、更に成長を施すことが可能です。

一つの方法だけにこだわるのではなくて、サプリと併用していくことでちんこを大きくしていきましょう。

 

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